肥料

 
「最近芝生に元気がないな。」そんな時は養分が足りなくなっているかもしれません。
芝生の状態に合わせて最適な肥料を選んであげて芝生に元気を取り戻しましょう。
ただしあげすぎにもご注意。適量を守って最適な時期に肥料を散布してあげてくださいね。


・芝生に肥料をあげる時期について

芝生には大きく分けて夏の暑い時期によく生長する高麗芝や野芝を代表とする暖地型芝と冬も緑のベントグラスやケンタッキーブルーグラスを代表とする寒地型芝にわかれます。

暖地型芝と寒地型芝は生育の時期が異なりますが肥料をあげる時期については基本的は変わりません。
暖地型芝と寒地型芝に肥料をあげる時期は3月から11月までの期間となり、頻度は肥料の種類によりますので説明書きを参考にしてください。

・晩秋の施肥が来年に効く!

暖地型芝は冬になると休眠しますし、寒地型芝も気温が低くなりますとほとんど生長しなくなります。しかし次の春に向けて晩秋前の時期にあげる肥料はとても大事なんです。秋にしっかり肥料をやりますと春の芝生の芽吹きがよくなるのでおすすめです。


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【当店おすすめ!】
バロネス芝生の肥料 5kg入り

バロネスダイレクトで最も売れている肥料です。
芝生の間にも入りやすい細かい粒の大きさで、臭いも無く初心者にも使いやすい!迷ったらこれ!

 

芝生用微生物発酵濃縮&活性有機肥料
スーパーグリーンフード

微生物が多量に含まれている有機肥料です。
病気や生育不良の状態から回復を促す時にピッタリ!
臭いは少しありますが、効果は抜群です。

 

FIELDWOODS芝生の肥料
混合有機肥料 5kg入り×2袋セット

安価でまずは肥料を試してみたい芝生初心者におすすめ!
有機肥料と化成肥料の混合タイプ。
粒の大きさや臭いが気にならない方はこちらをどうぞ!

 用途で選ぶ


芝生を青々としたい時に
 
病気にかかりにくい丈夫な芝生に
 
微生物環境を改善、生育しやすい土壌に
 効果の出方で選ぶ


葉からも吸収され効果が出るのが早い
 
固形なのでじっくり溶けて効果長持ち
   
 困っている


ミミズが嫌がって地中から出てきます
 
未分解有機物(サッチ等)の分解を促進
   
 成分で選ぶ


植物が吸収しやすい形に合成して加工
 
原料は自然由来。微生物がゆっくり分解
 
有機、化成をバランスよくブレンド
 
 
 

バロネス 芝生の肥料 緩効性化成肥料

芝生用微生物発酵濃縮&活性有機肥料 スーパーグリーンフード 20kg入り

界面活性剤入り葉面散布剤(液肥)バーディーラッシュSi

サッチ分解促進剤入り芝生専用肥料グリーンクリーナー
FIELDWOODS 芝生の肥料(混合有機肥料)


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